ビジネス向け
CPI
10GBからの大容量レンタルサーバーCPI
CMSインストーラー付でワンクリックでCMSの利用が可能!
大容量のレンタルサーバーCPI
CPIのサーバーで一番目を引くのがやはり10GB~選べるそのディスク容量でしょう。
10GBも使うほうが大変だと思うが、少ないよりは多いに越したことはない。
とくに最近のWEBサイトはブロードバンドが当たり前になり、Flashはもちろん動画を利用したサイトやプログラムを利用したサイト(CMSとか)など、リッチコンテンツの傾向が強い。
そのため、ディスク容量は多いほうがいい。
特にビジネス向けサイトだとなぜか金額の割りにディスク容量が少なめに設定されているサーバーが多く、ディスク容量を金額で割るとありえない金額になることも。
その点CPIでは、10GBの容量を誇りながらも、月額3980円とその大容量に大して、かなりリーズナブルな設定になっているといえる。
CMSインストーラーで簡単インストール
CPIのうれしいところはCMSインストーラーというものがあり、これを利用するとわずらわしいCMSのインストールがワンクリックで終了し、すぐにCMSの利用ができる。
さらに上位のプランではMTのライセンスがはじめからついており、本当にワンクリックでMTの利用が行える。
もちろん、CMSインストーラーなので、MT以外にCMSにも対応している。
現在対応しているCMSは以下の通り。
XOOPS osCommerce ZenCart WordPress PukiWiki OpenPNE MT
ストアカートが標準装備でECサイトもOK
CPIのサーバーにはストアカートが標準装備されており、ECサイトもすぐに始められる。
当然SSLも利用可能でサーバーの証明書もついている。
申し込みが面倒であれば共用SSLを利用することで、面倒な手続きなしですぐにでもSSLの利用もOK。
本文で紹介したサイトリスト
CPI:10GB~の大容量レンタルサーバー
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